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エコモード搭載のウォーターサーバーおすすめ5選!解除方法や温度も紹介

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ウォーターサーバー エコモード

「エコモードが付いているおすすめのウォーターサーバーが知りたい」
「エコモードの解除方法や、エコモード中の温度を知りたい」

最近のウォーターサーバーには電気代を節約できるエコモードが搭載されています。

今回の記事ではそんなウォーターサーバーのエコモードについて分かりやすく解説しつつ、エコモードが搭載されているおすすめウォーターサーバーや解除方法、温度などを紹介します。

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この記事を読むと分かること

  • エコモードとはウォーターサーバーの消費電力を削減する省エネ機能
  • 搭載されている省エネ機能には種類がありメーカーによって異なる
  • 節約したい人や、赤ちゃんのミルクを作りたい人にも向いている

ウォーターサーバーの「エコモード」とはどんな機能?

ウォーターサーバー エコモードとは

まずは、ウォーターサーバーのエコモードがどのような機能なのかを解説します。

実はウォーターサーバーによって搭載されているエコモードの内容が全然違うので、おすすめのサーバーを紹介する前にそれぞれの特徴を確認しておきましょう。

消費電力をカットする省エネ機能

エコモードとは、ウォーターサーバーの消費電力をカットする省エネ機能のことです。

本体の消費電力を抑えることによって、毎月発生する電気代を大幅に安くすることができるので、多くのユーザーに喜ばれる機能として近年リリースされるサーバーには標準搭載されています。

ただ、先程軽く触れたようにウォーターサーバーによって搭載されているエコモード(省エネ機能)が異なります。

以下にそれぞれのエコモードの内容や特徴について確認していきましょう。

エコモード(省エネ機能)は大きく分けて3種類ある

ウォーターサーバーのエコモード(省エネ機能)は、大きく分けて3つの種類に分類できます。

3つの省エネ機能

  1. エコモード
  2. SLEEP機能
  3. デュアルタンク方式

エコモード

「エコモード」はお湯の温度を通常よりも少しぬるめに下げたり、保温機能を一時的にOFFにすることで電気代を抑えます。

常に80℃~90℃の湯温を維持しようとすれば高額な電気代がかかってしまうので、一時的に温度を下げたり、保温機能を切ることで電気代を節約する仕組みです。

欠点としては、エコモード中は通常よりぬるい60℃~70℃前後のお湯が出てしまう、再加熱されるまで一時的に温水機能が使えない場合がある点でしょう。

もちろんエコモードをオフにすることで、通常通り温度の高いお湯が使えるようになります。

エコモードは機種によって外出時などに任意のタイミングに設定する場合と、部屋が暗くなった時に自動で発動する場合があります。

夏場などでお湯をあまり使わない場合は、センサーの上にガムテープを貼って常にエコモードを発動させて電気代を節約する方もいるようです。

自動スリープ機能

自動スリープ機能は、サーバーに搭載された光センサーによって部屋の明かりが落ちた時に自動で節電モードに入る機能です。

暗くなっている間は温水機能をOFFになるので、電気代を大きく節約することができます。

デュアルタンク方式

「デュアルタンク方式」は温水と冷水のタンクを物理的に切り離すことで、、熱干渉を避けて消費電力を抑える仕組みです。

温水と冷水タンクの位置が近いとどうしても互いに熱干渉を起こしてしまい、温度を保つために余計な電気代がかかりますが、それを防げます。

デュアルタンク方式は前述したエコモードのようにON・OFFを切り替える必要がなく、持続的に発動している省エネ機能です、

なお、ごく一部ですがフレシャス・デュオのように、この3つのエコモードを全て搭載している機種があります。

フレシャスデュオは結果として業界トップレベルに安い電気代を実現しており、平均1,200円/月ほどの電気代が300円/月ほどに抑えられています。

ウォーターサーバーの電気代を抑えたいと考えている方は、絶対にチェックするべき機種と言えるでしょう。

エコモード付きのおすすめウォーターサーバー5選

ウォーターサーバー エコモード おすすめ5選

ここからは、エコモードが搭載されているおすすめのウォーターサーバー5選をまとめてご紹介します。

エコモードや本体の特徴を参考に、ウォーターサーバー選びの参考にしてみてはいかがでしょうか。

フレシャス dewo:3つのエコモードを搭載した最強の節電モデル

フレシャス dewo(デュオ)

フレシャス デュオ
月額料金 4,697円
水代(24L換算) 4,147円
サーバー代 550円
その他費用 0円
電気代 330円~
水の種類 天然水

編集部おすすめポイント

  • 世界的なデザイナーによるおしゃれなデザイン
  • 3種類の節電機能で電気代を大幅にカット
  • 7.2Lの軽量パックで女性でも簡単に水の交換ができる

フレシャスdewoはそのスタイリッシュな見た目と充実した機能性から、グッドデザイン賞を受賞しているウォーターサーバーです。

光センサーで部屋が暗くなったことを感知すると自動で節電する「SLEEP機能」、お湯の温度を15℃下げる「エコモード」、温水と冷水を分離した「デュアルタンク」の3つの省エネ機能により、最大70%もの電気代カットを実現しています。

3つの機能を同時に使用した場合、電気代は月額約330円で使用できるので気兼ねなく使用できるのではないでしょうか。

静かな図書館に置いてもうるさく感じないほどの静音設計なので、寝室など置き場所を選ばない自由度の高さも魅力的ですね。

プレミアムウォーター スリムサーバーIII:光センサーによるエコモード搭載

プレミアムウォーター スリムサーバーIII

プレミアムウォーター スリムサーバーIII
月額料金 4,233円
水代(24L換算) 4,233円
サーバー代 0円
その他費用 0円
電気代 500円~
水の種類 天然水

編集部おすすめポイント

  • 質の高い天然水を美味しさそのままに配送してくれる
  • 部屋の明るさを感知して自動で節電してくれる
  • 床置き型と卓上タイプの2種類からサーバーを選べる

プレミアムウォーターのスリムサーバーIIIは、これまでのプレミアムウォーターのサーバーにエコモードを搭載し、小型化に成功したウォーターサーバーです。

温水タンクの保温性能を高くすることで消費電力を抑えることに成功し、さらに光センサーによって部屋が暗くなるのを感知して自動で温水機能をOFFにするという節電機能も搭載されています。

エコモードによって電気代を約20%カットすることができるので、毎月のコストを少しでも削減したい方に向いていますね。

サーバー本体も非常にスリムですし床置き型と卓上型の2種類から選択できるので、1人暮らしのお部屋やキッチンなど、スペースに合わせて設置できるのも魅力的なポイントではないでしょうか。

アクアクララ アクアウィズ:ボタンひとつでエコモードを発動可能

アクアクララ アクアウィズ

月額料金 5,008円
水代(24L換算) 2,808円
サーバー代 550円
その他費用 2,200円
電気代 475円~
水の種類 RO水

編集部おすすめポイント

  • ワンタッチで質の高いコーヒーを楽しむことができる
  • 機能性の高いエコモードで電気代を大幅に節約できる
  • ボトル足元交換なので女性やシニアの方でも負担なく利用できる

アクアクララアクアウィズは、通常の温水・冷水機能に加えコーヒーメーカーが一体化したウォーターサーバーです。

ネスカフェのコーヒーを不純物を除去した雑味のないRO水で淹れることができるので、手軽に美味しいコーヒーを飲みたい方にぴったりではないでしょうか。

ボタン1つでエコモードに切り替わり消費電力を45%カットできるので、毎日エコモードで使用する場合は月に約475円で使用することができます。

エコモード時のお湯の温度は70~75℃と赤ちゃんのミルク作りにちょうどよく時短になりますので、忙しい子育て世代の強い味方になってくれるでしょう。

コスモウォーター Smartプラス:電気代を60%カットするエコモードを搭載

コスモウォーター Smartプラス

コスモウォーター スマートプラス
月額料金 4,104円
水代(24L換算) 4,104円
サーバー代 0円
その他費用 0円
電気代 474円~
水の種類 天然水

編集部おすすめポイント

  • 採水から48時間以内の質の高い天然水を自宅まで配送
  • エコモードを使用すれば電気代を最大60%節約することができる
  • 5色のカラーバリエーションでどんなインテリアにも馴染む

コスモウォーター Smartプラスはチャイルドロックや水の足元交換など、使いやすさに定評のあるウォーターサーバーです。

チャイルドロックは3段階に分けて掛けられるのでお子さまのヤケドを未然に防止することができますし、ボトルは足元交換なので女性でも水の交換が簡単に行えます。

また、電気代を約60%も削減できる省エネ機能が付いており、1カ月の電気代は約474円とかなりお財布に優しい設計ですね。

エコモードにすると最大で6時間温水の機能がOFFになるので、就寝前や外出前などに適用するなどの使い方が適しているのではないでしょうか。

アルピナウォーター エコサーバー:電気代を42%カットするエコモードを搭載

アルピナウォーター エコサーバー

アルピナウォーター エコサーバー
月額料金 3,443円
水代(24L換算) 2,484円
サーバー代 959円
その他費用 0円
電気代 650円~
水の種類 RO水

編集部おすすめポイント

  • 電気代を最大42%節約できるエコモードを搭載
  • 業界最安価格でお得に利用することができる
  • 赤ちゃんのミルクにも安心のピュアウォーターが飲める

アルピナウォーターは、水12Lで1,242円と業界最安値の価格帯で水を利用できるウォーターサーバーです。

お水の注文ノルマがありませんので、配送ペースなどを気にせずマイペースに水を利用したいという方に向いているのではないでしょうか。

サーバー名の通り省エネ機能が搭載されており、エコモードにすることでお湯の温度が70℃に下がるので、従来モデルと比較して電気代を最大42%削減することができます。

温水をタンク内で循環させることによって清潔な状態を維持するクリーン機能も搭載されていますので、お掃除が苦手な方でも無理なく使い続けられますね。

アルピナウォーターエコサーバーの口コミ評判や特徴、メリットを解説

この記事では、安全性が高い水が低価格で利用できるアルピナウォーターエコサーバーについて詳しく紹介します。口コミや評判から分かったメリット・デメリッのほか、省エネ機能付きで電気代が抑えられる点や、サーバーのサイズ・料金についても解説します。

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エコモード付きウォーターサーバーを選ぶ際のポイント

エコ機能の内容

ウォーターサーバーのエコモードには前述した3種類がありますので、自分の好みや生活に合わせて選ぶことをおすすめします。

とにかく電気代を抑えたいならスリープ機能を搭載したウォーターサーバーが良いですが、一時的が湯温が低くなったり熱湯が使えないタイミングがあり不便です。

そのため、コーヒーやお茶をよく飲むなど温水を使う機会が多いのであれば、温度に影響の少ないデュアルタンク機能を搭載したウォーターサーバーを選ぶと良いでしょう。

エコモード利用時の電気代

エコモード搭載のウォーターサーバーを選ぶ際は、エコモードを利用している時の電気代で選ぶのも大切です。

エコモードといっても節約できる電気代はかなりの差があり、機種によって30%~70%ほどカットできる電気代が違います。

一切の節電機能を搭載したしていないウォーターサーバーの電気代は月1,200円ほどです。

ウォーターサーバーの電気代は契約している限り毎月発生してしまうので、なるべく安く抑えられるエコモードを搭載したモデルが良いでしょう。

エコモード利用時の冷水・温水の温度

エコモード利用時の、冷水・温水の温度でサーバーを選ぶのもおすすめです。

エコモード中の温度は機種によって60℃~75℃程度と結構な差があります。

用途によっては60℃のお湯じゃ意味がないので、エコモード中でもなるべく高い温度のお湯がでる機種や、再加熱機能でエコモードからすぐに高温のお湯が作れる機種を選んでも良いでしょう。

特に再加熱機能は便利で、ものによっては一瞬で90℃以上のお湯が作れるので、コーヒーからカップ麺まで幅広い用途に使えます。

例えばクリクラは、再加熱機能で最高で93℃のお湯を作ることができ、これは業界でもトップレベルの温度です。

同メーカーの他サーバーよりレンタル料が高くないか

エコモードを搭載したウォーターサーバーは、通常モデルと比べるとレンタル代が高い場合があります。

差額によってはエコモードのモデルを選ぶ意味がほぼないことがあるので、そのメーカーの他モデルの料金を確認しておきましょう。

中にはエコモードの設置に高額な初期費用を取る悪質なメーカーもあるので、注意しましょう。

水の味や安全性

エコモードの機能や電気代カット率も大事ですが、それと同じくらい大切なのが水の味です。

いくら電気代が安くても肝心のお水が合わなければ、そもそもウォーターサーバーを導入する意味がありません。

ウォーターサーバー各社で水の味や安全性にこだわりがあるので、エコモードの性能だけじゃなく、毎日飲むことになるからこそ水の品質が納得できる機種を選びましょう。

ウォーターサーバーのエコモードを解除する方法

メーカーによって解除方法は異なりますが、大体のウォーターサーバーは本体の上部にある「エコボタン」を押す、あるいは長押しすることで解除できるようになっています。

エコボタンがないウォーターサーバーを使っている場合は、説明書や公式サイトのPDFを参考にしてみましょう。

参考:コスモウォーターの取扱説明書

ウォーターサーバーのエコモード中の冷水・温水の温度一覧

機種名 エコモード温度
コスモウォーター 使用不可
※30分後に80℃~90℃の温水が使用可能
プレミアムウォーター 70℃~80℃
クリクラ 75℃
キララウォーターサーバー 60℃
フレシャス 70℃~75℃

こちらが大手メーカーでエコモードを搭載しているウォーターサーバーの、エコモード中の温度になります。

利便性を考えると、エコモード中でもある程度の湯温が出る、プレミアムウォーターなどが良いでしょう。

エコモード付きウォーターサーバーはこんな人におすすめ!

ウォーターサーバー エコモード おすすめな人

エコモードがどのような機能なのかは分かりましたが、一体どのような人に向いているのでしょうか?

次に、エコモード付きのウォーターサーバーがどんな人におすすめなのかを解説します。

エコモードがおすすめな人

  1. 赤ちゃんのミルク調乳がしやすい温度のお湯を使いたい
  2. ウォーターサーバーの電気代を節約したい人

赤ちゃんのミルク調乳がしやすい温度のお湯を使いたい人

赤ちゃんがいる子育て世代の方には、ミルク作りがしやすい温度のお湯が使えるエコモード付きのサーバーがおすすめです。

一般的なウォーターサーバーのお湯は80℃前後の温度ですので、調乳するには若干熱すぎて冷水で調整する手間が掛かってしまいます。

しかし、ウォーターサーバーによってはエコモードを使用することでミルクに最適な70℃のお湯を利用できるサーバーもあり、忙しいママ・パパの時短に役立てることができるでしょう。

一般的なウォーターサーバーでも充分に便利ですが、もっと手軽にミルクを作りたいという方にはエコモード付きのサーバーが向いているのではないでしょうか。

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ウォーターサーバーの電気代を節約したい人

ウォーターサーバーは長く使う方がほとんどなので、「毎月発生する電気代が少しでも安くなれば」と考えている方も多くいらっしゃいますよね。

毎月のコストを少しでも抑えて利用したいという方は、電気代を節約できるエコモード付きのウォーターサーバーを検討してみてはいかがでしょうか。

たとえばプレミアムウォーターのスリムサーバーⅢでは、通常モードで月630円の電気代がエコモードを利用することで約500円になるので、約20%ほどコストカットが可能です。

ひと月の差額だけで考えると大した差に感じないかもしれませんが、何カ月、何年と長く利用するほど節電した金額の差は大きくなるでしょう。

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ウォーターサーバーのエコモードまとめ

今回の記事では、ウォーターサーバーのエコモードについて分かりやすく解説しました。

エコモードを利用することによって毎月発生する電気代を安く抑えられるので、節約を重視している方におすすめです。

エコモードでお湯の温度が下がるタイプであれば、赤ちゃんのミルク作りがより時短になるなど活用方法も多岐にわたります。

省エネ機能が搭載されたウォーターサーバーをまとめてご紹介しましたので、節電を意識している方はぜひサーバー選びの参考にしてみてください。

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