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冷水のみウォーターサーバーおすすめ比較4選!仕組みやメリットも解説

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冷水のみのウォーターサーバー4選!メリット・デメリットを徹底解説

ウォーターサーバーを利用したいけれど、温水機能は必要ないと感じている方も多いのではないでしょうか?

最近は温水機能が利用できるウォーターサーバーが主流になっていますが、冷水機能のみのウォーターサーバーも各メーカーでラインナップされています。

そこで、今回は冷水のみ出せるウォーターサーバーのおすすめ4選や仕組み、メリット・デメリットを徹底解説します!

冷水機能のみのウォーターサーバーが気になっている方や、契約を検討している方はぜひ最後まで読んで参考にしてくださいね!

この記事を読むと分かること

  • 冷却方法には電子冷却式とコンプレッサー式がある
  • 冷水のみのウォーターサーバーは小型軽量で静音、電気代もカットできる
  • 冷水のみのウォーターサーバーはサーバーの選択肢が少ない

冷水のみウォーターサーバーおすすめ比較ランキング!

冷水のみのおすすめウォーターサーバー4選

冷水のみのウォーターサーバーはコンパクトで、省エネ性や衛生面にも長けていて人気です。

ここでは、冷水のみのおすすめウォーターサーバー4選をご紹介していきます。

1位:ウォーターエナジー 冷却専用サーバー:シリカ水が飲める

ウォーターエナジー 冷却専用サーバー

WaterEnergy
月額料金 3,132円
水代(24L換算) 3,132円
サーバー代 0円
その他費用 0円
ボトル形式 ワンウェイボトル
水の種類 天然水

編集部おすすめポイント

  • 蛇口がボトル毎に交換できるバッグインボックスタイプで衛生的
  • 老化を防ぐ天然活性水素水を含む日田天領水が飲める
  • 日本全国対応で送料無料

ウォーターエナジー 冷却専用サーバーは、原生林の山々が広がる阿蘇や九重、耶馬溪などの自然豊かな環境でで生まれた日田天領水を飲むことができるウォーターサーバーです。

バックインボックスという蛇口がついた水パックが入った容器を利用するサーバーで、重いボトル交換の必要がありませんし、毎回蛇口が交換されて非常に衛生的です。

また、蛇口付きの水バッグを箱ごと直接冷やす構造となっており、タンクや配管を利用しないため、開封した後も水の品質や衛生状態を高いまま維持することができます。

大自然の天然水を自宅で気軽に楽しみたい、重いボトル交換の手間を省きたいという方におすすめのウォーターサーバーです。

参考
ウォーターエナジーの評判口コミ
ウォーターエナジー(日田天領水)の評判は?口コミや特徴を徹底調査!

日本でも有数の名水「日田天領水」を使用しているウォーターエナジー。この記事では実際の利用者の評判を基にメリット・デメリットについて詳しく解説していきます!さらには、解約に関する情報やお得なキャンペーン情報などもお届けしていきます!

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2位:サントリー 天然水専用冷水サーバー:小型軽量で移動しやすい

サントリー 天然水専用冷水サーバー

サントリー卓上サイズ
月額料金 2,592円
水代(24L換算) 2,592円
サーバー代 0円
その他費用 31,219円
(サーバー買取代)
ボトル形式 ワンウェイボトル
水の種類 天然水

編集部おすすめポイント

  • CMでもお馴染みの南アルプスの天然水をコスパよく楽しめる
  • 10Lの軽量バッグインボックスなので、水の交換の負担が少ない
  • 水ボトルを交換するたびに、新しい蛇口に交換できるので衛生的

サントリー 天然水専用冷水サーバー卓上型のコンパクトなサーバーです。

10L軽量天然水ボックスを乗せてレバーを回すだけという簡単な仕組みになっていて、管理が楽なところやコンパクトなサイズで設置場所に困らず、移動しやすいことも特徴でしょう。

サーバーのレンタルはなく購入する必要がありますが、長期的に利用する場合には月々300円というリーズナブルな電気代でサーバーを管理できるため、コストパフォーマンスにも優れているです。

水ボトルの交換など、管理が楽なウォーターサーバーをお探しの方や、設置場所にお困りの方、リーズナブルな料金で美味しい水を楽しみたい方におすすめのウォーターサーバーです。

参考
サントリー天然水ウォーターサーバー 口コミ 評判
サントリー天然水ウォーターサーバーの口コミ・評判を徹底調査!

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3位:ウォータースタンド トリニティ:水が使い放題

ウォータースタンド トリニティ

ウォータースタンドトリニティ
月額料金 3,850円
水代(24L換算) 0円
サーバー代 3,850円
その他費用 9,900円(初回設置費)
ボトル形式 水道直結型
水の種類

編集部おすすめポイント

  • 大容量の冷水タンクは大人数が利用するオフィスや事務などでも便利
  • 3段階フィルターで不純物をしっかり除去
  • 暗くなったら自動で節電モードに切り替える光センサー搭載で経済的

ウォータースタンド トリニティは、冷水と常温水が楽しめる水道直結型ウォーターサーバーです。

ネオセンスフィルター・ナノトラップフィルター・イノセンスフィルターの3つのフィルターを利用して不純物を除去しており、安心安全で美味しい水を飲むことができます。

現在はウォータースタンド アイコンへの切り替えが進行中

ただし、ウォータースタンドトリニティは現在はお申し込みを停止しており、後継モデルである「アイコン」への切り替えが進んでいるようです。

アイコンは冷水・常温水に加えて70℃、80℃、90℃の温水が使用可能になっており、省エネ機能も搭載した上位互換的なモデルとなっています。

詳細は下記公式サイトで確認できますので、ウォータースタンドが気になった方はご確認下さい。

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4位:日立 ウォータークーラー:水が使い放題

日立 ウォータークーラー

hitachi-RW-146P
月額料金 0円
水代(24L換算) 0円
サーバー代 0円
その他費用 80,000円~
(初期費用)
ボトル形式 水道直結型
水の種類

編集部おすすめポイント

  • 初回買い切りなので初期費用は高いが使うほどお得になる
  • 1時間で50人以上が使える高性能な冷却機能
  • ワンタッチレバー式で誰でも簡単に利用できる

日立ウォータークーラーはコンパクトなサーバーで設置場所に困らず、水道直結型の仕組みでボトル交換も不要です。

水道直結型サーバーは、ボトル交換不要なだけでなく水も使い放題のため、水の消費量が多い家庭でも安心でしょう。

サーバーのレンタルはしていないので、ウォーターサーバーを買取らなければならず初期費用がかかってしまいますが、以降は使えば使うほどお得になっていきます。

水の消費量が多い方や、ボトル交換不要の水道直結型ウォーターサーバーをお探しの方におすすめです。

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この記事では、契約なしでウォーターサーバーを利用する方法を解説しています。ペットボトル式ウォーターサーバーや本体購入といった利用方法のほか、水の注文ノルマなし・サーバーレンタル料なしといった契約不要のメリットについてもご紹介しています。

冷水のみのウォーターサーバーの温度

サーバーによるが冷水の温度は4~12℃

冷水のみのウォーターサーバーの特徴

冷水のみのウォーターサーバーの場合、約4~12℃の冷水を給水することができます。

一般的なウォーターサーバーは温水機能も付いており、75~95℃の温水も利用することができますが、冷水のみの場合は勿論お湯は使用することができません

ただし、設定温度が冷水だけに限られることで電気代は安くなるというメリットがあるでしょう。

お湯を使わない人は冷水のみのウォーターサーバーがおすすめ

ウォーターサーバーで美味しい水が飲みたいけれど温水は利用しないという方は、冷水のみのウォーターサーバーがおすすめです。

温水機能は赤ちゃんがいる家庭ではミルクの調乳や離乳食作りに役立ち、料理や温かいお茶・コーヒーなどホットドリンク作りにも大変便利ですが、使用する家族構成や習慣によっては全く利用しない場合もあるでしょう。

ご自身のウォーターサーバーの利用目的を考えたうえで温水を利用しない場合は、冷水のみのウォーターサーバーも検討するといいですね。

ウォーターサーバーが冷水になる仕組み

ウォーターサーバーが水を冷やす仕組み

ウォーターサーバーが水を冷やす仕組みは2種類あります。

ここでは電子冷却式(ペルチェ式)とコンプレッサー式について、詳しく解説しますのでぜひ参考にしてみてくださいね。

ウォーターサーバーが水を冷やす仕組み

  1. 電子冷却式(ペルチェ式)
  2. コンプレッサー式

仕組み①:電子冷却式(ペルチェ式)

パソコン内部にあるCPUの冷却にも利用される電子冷却式(ペルチェ式)は、水タンクに内臓される金属に電気を通し、タンク内にこもった熱を吸収して冷却する仕組みです。

電子冷却式のメリットは、動作音が小さく稼働中も静かで電気代がリーズナブルなことですが、一方で冷却に時間がかかるといったデメリットもあるでしょう。

静音機能に優れたウォーターサーバーは、電子冷却式を取り入れています。

仕組み②:コンプレッサー式

コンプレッサー式は、冷蔵庫やエアコンなどの電化製品に利用されている方法で、冷却ガス(冷媒)の気化熱を活用しウォーターサーバー内の水を冷やす方法です。

電子冷却式とは異なり、冷却時間が短いことがメリットで、稼働音が大きく電気代がやや高めなことがデメリットでしょう。

現在、多くのウォーターサーバーはコンプレッサー式を採用しています。

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冷水のみのウォーターサーバーを利用する6つのメリット

冷水のみのウォーターサーバーを利用する6つのメリット

冷水のみのウォーターサーバーを利用した場合、どのようなメリットがあるのでしょうか?

冷水のみのウォーターサーバーにおける6つのメリットを詳しく解説していきます。

冷水のみのウォーターサーバーを利用する6つのメリット

  1. 電気代が抑えられる
  2. 場所を取らないコンパクトなサーバーが多い
  3. 誤ってやけどしてしまう心配がない
  4. サーバー音が静か
  5. サーバーの衛生面も安心
  6. 水道水を使うサーバーはボトル交換が不要

メリット①:電気代が抑えられる

まず、一つ目のメリットは電気代が節約できることです。

温水機能を利用しないことでお湯を温め保温する電力を削減でき、電気代を大幅に削減できるでしょう。

温水機能付きウォーターサーバーもエコモードや省エネ機能に優れたものが増えていますが、電気代を抑えてウォーターサーバーを利用をしたい方には冷水機能のみのウォーターサーバーがおすすめです。

ウォーターサーバーの電気代が気になるという方は、以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

参考
ウォーターサーバー 電気代
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「ウォーターサーバーの電気代は高い」というイメージがありますが、実際ひと月にかかる電気代はどれくらいなのでしょうか?今回はウォーターサーバーと電気ポット・ケトルの電気代を比較し、電気代を節約しながら使用できるウォーターサーバーを紹介します。

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メリット②:場所を取らないコンパクトなサーバーが多い

冷水のみのウォーターサーバーは、場所を取らないコンパクトサイズが多いこともメリットのひとつでしょう。

温水タンクを必要としないことから、コンパクトで卓上タイプのサーバーが主流となっています。

サイズだけでなく本体が軽量化されているものも多く、中には温水機能付きウォーターサーバーと比べて1/3程の重量のサーバーもあり、手軽に移動したりメンテナンスを行ったりと管理がしやすい特徴があります。

メリット③:誤ってやけどしてしまう心配がない

冷水のみのウォーターサーバーは、誤って温水がかかってしまいやけどをする心配がないこともメリットの一つです。

特に小さいお子さんがいるご家庭では、チャイルドロックを利用していても「何かの拍子に誤って温水が出てしまわないか」と心配になる方もいるでしょう。

冷水のみの場合はやけどリスクを回避して安心・安全に利用できます。

メリット④:サーバー音が静か

冷水のみのウォーターサーバーの場合、お湯を沸かす必要がないため音が静かで、場所を問わずに利用できるというメリットがあります。

ウォーターサーバーは、お湯を沸かすときの動作音が気になるという方もいらっしゃるでしょう。

赤ちゃんがいる家庭や、賃貸に住んでいる場合でも音を気にせず利用することができ、寝室に置いても眠りを妨げることなく快適に利用できるでしょう!

ウォーターサーバーの音が気になって設置場所に悩んでいた方も、冷水のみのウォーターサーバーであれば問題なく利用できますね。

もし、ウォーターサーバーの音が気になっているという方は、ウォーターサーバーはうるさい?うるさいと感じたときの防音対策4選で防音対策についても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

参考
ウォーターサーバー うるさい
ウォーターサーバーはうるさい?うるさいと感じたときの防音対策4選

ウォーターサーバーの音がうるさいと感じてしまう場合の原因と、防音対策について解説しました。騒音対策として設置場所を変更したり防音マットを敷くといった方法を試し、それでも防音が難しい場合は静音設計のウォーターサーバーへの乗換をおすすめします。

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メリット⑤:サーバーの衛生面も安心

冷水のみのウォーターサーバーは衛生面で問題ないのか気になる方もいらっしゃいますが、冷水のみウォーターサーバー独自の衛生管理機能があり、安心して利用することができます。

温水機能のあるウォーターサーバーは、サーバー内部にお湯を循環させる自動クリーニング機能が働くことでタンク内を殺菌し、衛生状態を管理しています。

一方で、冷水のみのウォーターサーバーはお湯で殺菌できませんが、水が劣化しないように無菌状態を維持する設計がされているため、衛生的に水を管理して供給することができるでしょう。

メリット⑥:水道水を使うサーバーはボトル交換が不要

冷水のみのウォーターサーバーにもボトル交換式と水道直結型サーバーがあります。

水道直結型のウォーターサーバーを選んだ場合は水ボトルの交換が必要なく、重いボトルを持ち上げて行うボトル交換の負担がなくなることがメリットです。

ボトル交換は力が必要となるため女性や高齢の方では思うように作業ができず、ボトルを傷つけてしまうケースや、上手く設置できずに水漏れの原因となってしまう可能性もあります。

水道直結型のサーバーを選択すると、そのようなボトル交換のトラブルも回避できるでしょう。

冷水のみのウォーターサーバーを利用する2つのデメリット

冷水のみのウォーターサーバーを利用する2つのデメリット

冷水のみのウォーターサーバーを利用するメリットについて詳しく解説しましたが、デメリットもあります。

ここでは、冷水のみのウォーターサーバーを利用する2つのデメリットについてご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

冷水のみのウォーターサーバーを利用する2つのデメリット

  1. 衛生面に注意する必要がある
  2. お湯が使えない
  3. サーバーの選択肢が少ない

衛生面に注意する必要がある

冷水のみのウォーターサーバーでは、サーバー側で殺菌をすることができないので、セルフメンテナンスを怠らないように注意する必要があります。

というのも温水機能付きのウォーターサーバーは、高温の温水を循環させることでサーバー内に発生する雑菌類を殺菌しているからです。

冷水のみのウォーターサーバーでは熱による殺菌ができず、セルフメンテナンスをしなければサーバー内に雑菌が繁殖しやすいです。

メーカーによっては有料でメンテナンスを実施してくれる事もあるようですが、メンテナンスが面倒な方や雑菌への不安がある方は、殺菌機能がついたウォーターサーバーを選んだ方が良いでしょう・

お湯が使えない

冷水のみのウォーターサーバーを選択した場合は、温水機能付きのウォーターサーバーのようにお湯が利用できません

温水機能があれば、お茶やコーヒーといった温かい飲み物がすぐに飲めて、料理にも使えます。赤ちゃんがいる家庭ではミルクや離乳食作りにも非常に便利な機能です。

ご家庭によっては、温水機能が必要ない場合もありますが、多くのご家庭ではお湯を利用する可能性があるので後悔しないようにしっかり検討しておきたいポイントですね。

サーバーの選択肢が少ない

冷水のみのウォーターサーバーは種類が少なく、選択肢が限られていることもデメリットといえます。

温水機能付きのサーバーの方の方がやはり需要が高く、豊富な種類が展開されています。

デザインにこだわりたい、多くの種類のウォーターサーバーから選びたいという方は、はじめは冷水のみのサーバーに絞らずにウォーターサーバーを探すといいでしょう。

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ウォーターサーバー業界では、温水機能付きのものが主流となっていますが、温水機能は使わない、設置場所に困っているという方は冷水のみのウォーターサーバーも検討してみてはいかかでしょうか。

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